日常”珈”飯事

こんにちは、つなふぁるこーひーの佐藤です。先日、かみさんの誕生日にと、かみさんが今、熱中しているダッフィーをモチーフにした誕生日ケーキをケーキ屋さんにお願いして作ってもらった。

duffy

ダッフィーの誕生日ケーキを箱から出すと、かみさんと娘は「キャーキャー」言ってました(笑)

私にはよくわからないけれど、ディズニー好きには今や外せないキャラクターらしい。

ともあれ、喜んでくれたのでいいのだが、前回のバズライトイヤーの誕生日ケーキもそうであったように、どこから食べるかが問題であった(苦笑)

できるなら残しておきたい・・・でも食べてみたい・・・という葛藤がディズニーファンのかみさんと娘にあったのだろう・・・それを見ていて、私は笑ってしまった!!

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。今朝の北海道新聞に道内の林業関連の就職者が増えているという記事が載っていた。

非常にいいことですね。

日本は過去に植林は進めてきたが、森を管理することを怠ってきた。そのために、山が弱体化して大雨で土砂崩れが発生することが昨今多くなっている。

林業従事者が増えていき、木の間伐や植林が徹底管理されていけば、山も健康になっていくのではないだろうか?

以前、林業関連の就職についてテレビで特集をしていたことがあったが、林業関連は給料もそこそこ良くて安定してるのだとか。

若者よ、林業に携わって、日本の国土を健康にしてみてはどうか!!

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。今日は、中学校吹奏楽の全道大会でした。

練習からずーっと見てきて、今日の演奏は一番良かった(ところどころミスがあったが・・・)。正直、初めて感動した演奏でした。

しかし、結果は銀賞。

周りにいた、どこかの生徒たちも「え~?」と、驚いた様子だった。

個人的には自由曲が、ちょっと難し過ぎるのでは?という思いが、練習時から思っていた。

今日の演奏でも、一番気になっていたところが今まで一番上手く出来ていたが、審査員の方々の耳には、ミスった部分がちゃんと聴こえていたんでしょうね。

3年生はこれで終わりになりますが、練習の状況からすれば、今日は本当によくやった!

夏休みも朝から晩まで頑張った!明日は部活も休みだし、週末はゆっくり休んでね。

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。最近、蜘蛛の巣に引っかかることしばしば。そんな蜘蛛の巣も、「えっ!こんなところに!?」ということがある。

この間は、路幅が3mはあると思われるところに、立派な蜘蛛の巣が張ってあった。私は、見事にその蜘蛛の巣に引っかかってしまったのですが、この蜘蛛の糸が結構丈夫だった。

丈夫だったことも驚きだが、3mもの距離を蜘蛛が飛んだと思うと、これまたすごいなあ、と・・・。

知人も駐車場に4台ほど止めてあったクルマの屋根伝いに蜘蛛の巣が張ってあって、気味が悪かったそうだ。

この猛暑が蜘蛛の元気と何か関係があるのか分からないが、羽が無い蜘蛛は、果たしてどうやって飛ぶのだろうか!?そんなことを考えると今夜も眠れない・・・。

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。「フォルラン、レアルへ移籍!?」というのは、ウィイレ2010でのこと(苦笑)。ウィイレ2010にどっぷりハマっている息子が移籍交渉でフォルランを獲得し、喜んでいる!!

もし、これが本当のことなら、今年のレアルはすごいことになっているかも!?

ところで、ウィイレ2010ですが、息子としてはイメージトレーニングにもつながっているように思う。

毎週サッカー教室に行っているわけですが、ゲームで観ているプレーを実践していることがある。私も「そこまでやるか!?」てな、プレーの真似をすることがあってビックリする。

ゲームもある意味、勉強になっているんだなあと思うところです(笑)

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。先日、NHKで「日本の、これから ともに語ろう 日韓の未来」という討論番組があり、録画したものを昨日観た。

その中で、日本の若者が発言したことに対して、映画監督の崔 洋一氏は若者に対して「歴史を語る資格はない」と言った。

私は、むしろ語る必要があると思う。

なぜなら、先日も書いたが立ち位置が違う国のそれぞれの戦争の歴史観が違い、各国の真実があるわけです。

そこへ、「あなたの歴史観は間違っているから、歴史を語る資格なし」というのは、各国の真実を知ることはできない。

各国の真実をしることにより、何が正しく何が正しくないのか?が、少なからず見えてくると思う。

さて、私がこの番組を観て感じたのは、日本は近隣諸国に配慮して「これが正しい戦争の歴史です」というのを敢えて教えていないと感じた。それによって、日本では戦争について詳しいことを知っている人は、私を含めて非常に少ないのだと思う。

それとは逆に韓国では、「これが正しい戦争の歴史です」と教育されている感じが、番組を観ていて感じた。

韓国の孫の世代、ひ孫の世代が教えられてきた戦争の歴史から「日本は謝罪しろ」というのは、何か違うような気がする。当事者が言うなら、まだしも・・・。

謝罪と言っても、被害の度合いは違うわけで人によって、謝罪の在り方は千差万別であると思う。要は、謝罪と言っても一つのことで終わらないだろう。それに韓国の中に戦争の歴史観を疑問視する声はないのだろうか?そんな不思議さえある。

先日も書いたが、左右対称の戦争の歴史観がある以上、どれが真実というのはお互いの歴史観を話さないとわからないのだ。

そういう意味では、日本や近隣諸国の孫やひ孫の世代は、もっと客観的に戦争というもの知る必要があるし、今後のことを含めて話し合うべきなんじゃないだろうか?そんな感想を持った。

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。今日は終戦記念日。もう65年になるんですね。私が生まれる20年前のことです。

さて、今年はなぜか”戦争”について本や新聞記事を読んだり、戦争の特番などを観たりしています。正直なところ、45年間生きてきた中でこんなに戦争のことを考えたことがありません。学校で習った戦争の歴史などは殆ど頭の中に入ってません(苦笑)。まあ、小学生のころ、父母によく聞かされた戦争当時のことは記憶してますが・・・。

自分でも不思議なくらい戦争について考えてますが、その切っ掛けとなったのは、小林よしのり著「昭和天皇論」を本屋で手にしたところからだと思います。

個人的には戦争の意見・思想は左右対称のものがあって、各国によって立ち位置も違うので真逆の意見等があるのだろうと思う。私は、その様な意見を否定も肯定もしない。

当然立ち位置が違うので、各国によっての”戦争の真実”が違うだろうと思っている。

ところで、先に書いた「昭和天皇論」を読んで、恥ずかしながら知らないことばかりだった。何度も読み返して、自分なりに解釈もしてみた。でも、”何か”がわからない・・・。

そして、同著「国民の遺書」を読んでみる。これは、もう、戦死した方々の気持ちが書かれているので、胸が打たれた。特にお母さんが、これから突撃する息子の目の前でお寿司を握って食べさせてあげた文章は、涙が止まらなかった。

この本を読んでいると戦死した方々が、達観したような成熟さえ感じるのです。自分がもし、同じ立場だったらと思うと気が狂ってしまうんじゃないだろうか?そんな気になる。

「真実って何だろう・・・」そんなことを考えるのは、戦死した方々には大変失礼なのかもしれない。

もしかすれば、戦争にもともと”真実”というものがないものかもしれない・・・そんな気がする。

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。先日、家族で「古代ローマ帝国の遺産」を観に行ってきました。

私の中で死ぬまでに行ってみたい国にイタリアがあります。尊敬するユリウス・カエサルの国です。古代ローマ関連のテレビ番組は必ずと言っていいほど観ています。

さて、その「古代ローマ帝国の遺産」が札幌の道立近代美術館で行われるというので、子供たちにも「今、観ても退屈かもしれないけど、あとあと学校で習うことがあるから、今観て絶対に損はないから!」と言って、とうとう行ってきたわけです。

行ったら、やはり退屈みたいでしたが、まあ、それは承知の上でしたから仕方ありません(苦笑)

ところで展覧会ですが、素晴らしいの一言です!欲を言えば、もっと展示物があればなあと思いました。

彫刻・絵画などなど、ホント、素晴らしいものばかり。

ホントにイタリアに行って観ることができたらと思うと、それだけでワクワクしてしまいます(笑)

古代ローマを感じたひと時ですが、心が癒されました(笑)

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。昨日、札幌キタラホールで札幌市の中学校吹奏楽地区予選がありました。

娘もメンバーに選ばれ、義父母含め5人で娘の雄姿を観に行きました(外は暑かったので、キタラの涼しさには感謝感謝)。

その結果は、見事、金賞で全道大会出場が決定!さすが、全国大会に何度も行っている学校だけにそのレベルはすごいもんです!!

夏休みに入ってからも、江別にある「えぽあホール」で夜遅くまで練習したり、この暑い最中、教室の窓を閉めて汗をかきながら練習したりと、ホントよくがんばった!

全道大会出場が決まったので、お盆休みも当然なく、またホールで夜遅くまで練習することになっている。

まさか吹奏楽部に入るとは思っていなかったので、入部した時はどこまで頑張れるかな?と思ってましたが、親の目から見てもよくやってますよ。

これから、全道大会に向けて猛練習の日々だろうと思うけど、がんばってな!!

こんにちは、つながるこーひーの佐藤です。昨日、札幌ドームでスマップのコンサートがあり、かみさんと子供たちが行ってきた。4時から並んでグッズを買おうとしたらしいのですが、係員が「今の並ぶとスタートから観ることができない」と言われたらしく、並ぶのを断念。

娘がどうしてもグッズが欲しいというし、コンサートは3時間30分の予定というので、迎えに行くまで大分時間もあるしということで、「じゃあ、パパが買ってきてあげるよ」と閉店後、クルマを走らせ行ってきた。

行ったらドームからは「世界に一つだけの花」が聴こえてきていて、外で曲に合わせて踊っている人もいた。

その曲を聴きながらグッズ売り場に行くと、人は並んでいなくて、ある意味、ホッとした。ホッとしたが、45のおっさんが一人でスマップのグッズを買いに来ている姿は、ある意味、異様(苦笑)。

でも、娘の為だと思い、グッと堪えて買いました~。

ジャンボうちわを買うときは、娘がキムタク、息子が慎吾ちゃんのご指名だったのだが、”慎吾ちゃん”が出てこない。「木村君と、えーと、えーと、中井君・・・あっ、違った!慎吾ちゃん!!」と言ったら売り場のお姉ちゃんがクスクスと笑っていた(そりゃ、笑うわな!)

そうこうして、グッズを買い、終了予定の9時30分にはまだまだ時間があるので、一旦帰宅。その後、9時30分に家を出てドーム周辺に着くと、タクシーがずーっと列をなしていて大渋滞。迎えのクルマもたくさんいて、パトカーが「駐車禁止ですよー」と言って回っている。

あーあー、と思っていたら10時ごろに「今終わった」とメールが来る。そして、出てきたのは私がいる方向とは逆の出口。渋滞しているので身動きができない。とにかく36号線に出るようにしてもらって、やっと、月寒11丁目で会うことができた。

子供たちの腹が減っているので近くのロイホで軽食を食べ、帰ってきたのは11時半。

コンサートを観てきた当の本人たちは喜んでいたが、待ち人は疲れてしまった~Zzzzz。

 

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